【◎レジネッタ】第13回秋華賞(GI)の印とか!

日曜
*第13回秋華賞(GI)
◎レジネッタ
○ムードインディゴ
▲リトルアマポーラ
△エアパスカル
×ブラックエンブレム
×アロマキャンドル

傾向的にはローズS組からの堅めを軸に相手穴目。私は桜花賞馬レジネッタに二重丸。レースの安定感と叩き3戦目となり状態的にも今戦大目標と思いまして期待。相手は一発嵌ればのムードインディゴ。鞍上不気味。

*第56回府中牝馬ステークス(GIII)
◎キストゥヘヴン

反動こわいですが…ここは好調持続で勝てる方にbet。

本日土曜
*第43回デイリー杯2歳ステークス(GII)
◎アローベアタキオン

体絞れれば当然巻き返し。

狙い目
◎単複
○単
◎-○▲△××馬連
計12点で~す。





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  1. 【競馬】牝馬3冠の最終レース・秋華賞、今年は荒れる?
    牝馬3冠の最終戦・秋華賞です。春のクラシック馬2頭が参戦しますから、この2頭が人気の中心となりそうです。ただし春の実績馬がローズSで連をはずした場合、本番の秋華賞で良績を残していないこと(逆にローズSで連にからむと必ずといっていいほど、秋華賞で良績)

  2. 秋華賞 予想
    こんにちは。

    デイリー杯ははずれました・・・残念。

    1着の馬は将来性がありそうですね。これから2歳戦も盛り上がっていくので、楽しみです。

    デイリー杯は残念な結果になりましたが、メインは明日の京都11レース・秋華賞であります。馬券はすでに購入して

  3. お馬予想・秋華賞(JpnI)
    今年の3歳牝馬はGI2勝馬はいますが、突出した存在の馬がいないので、レース毎に勝ち馬がコロコロと変わっています。 桜花賞は二桁人気馬同士の決着になって三連単で700万円以上の配当が付き、オークスは配当もレースも荒れましたが、秋華賞はどうなるでしょうか

  4. MAU~NET より:

    MAU 舞う 秋華賞 予想
    牝馬の3冠目、秋華賞。今年は実力伯仲でなんとなく荒れそうですが、こんな年に限って中穴くらいの馬券が来るもんです。

    秋華賞 京都 芝2…

  5. 第13回秋華賞(GI) 勝手に予想
    混戦の秋華賞

    3歳牝馬最後のG?です。 どの馬もここを目標に調整していると思うので、全力投球の激しい戦いになりそうです

    本命は桜花賞馬レジネッタ。
    安定感のある走りは3歳牝馬No1。 もちろん能力もトップクラス。 距離、コースも問題なさそう。

  6. 秋華賞前夜情報
    こんばんは~♪

    お約束の秋華賞前夜情報を公開します!

  7. ☆秋華賞は混戦を断つ◎レジネッタ
    ☆彡3歳牝馬ラスト3冠秋華賞
         秋華賞(G1、芝2000M、19日=京都)

    (印は左の◎〇は軸中心馬、右の☆は連下馬)

    予想
    枠番
    馬番
    馬名
    騎手

     
     

    (1)
    ムードインディゴ
    福 永

     
     

    (2)
    ピサノジュバ

  8. 【第13回秋華賞(Jpn1)】【第56回府中牝馬ステークス(G3)】予想
    第13回秋華賞(Jpn1)

    ◎ムードインディゴ
    ◆傾向
    牝馬3冠レースの最終戦だったエリザベス女王杯の条件変更に伴い、’96年に新設されたレース。

  9. 秋華賞をダウジングで予想?
     今回のダウジングでの競馬
    予想は秋華賞を予想してみたいと思います。

     TBは大歓迎ですのでご自由にお願いします!

  10. 競馬でGO! より:

    サタうまメンバーの秋華賞予想。桜花賞700万男てつじはな、なんと穴だよ
    サタうまも7周年?記念だったか。 でもあ~よかった。デビルとかぶらなくて。 早速予想を掲載。 シャンプーハット小出水(こいちゃん) ◎?エアパスカル-〇?リトルアマポーラ3連単2頭軸マルチ →????? 300円ずつの合計9,000円 競馬エイト川田トラックマン ◎?レジ..

  11. 秋華賞の予想
    京都11R 第13回 秋華賞(GI)日曜は東西で牝馬重賞が2鞍ありますが、どちらも予想が難しいレース
    です。秋華賞は18頭なので荒れそうですね。
    3枠5番のエフティマイアは蛯名Jが騎乗予定でしたが
    騎乗停止ということで、吉田隼人が乗ることになりましたが
    馬の能力値

  12. ●太いの堅いの #164 秋華賞
    桜花賞の上がり3Fは35秒9、勝ち馬は34秒5、オークスは35秒7、勝ち馬は35秒3。勝ち馬の上がり34秒台は当たり前、33秒台も珍しくない現在の競馬にあって、少々かかり過ぎの帰来がある。春から直前のトライアルまで、着差に大きな開きもない。