【黛弘人騎手の奥さん】水野由加里、藤田伸二に噛み付きnetkeibaコラム休載

グリーンチャンネルのキャスター水野由加里、ブログで謝罪。

MIZUNO-YUKARI
私が強く伝えたかったのは、著書で実名を挙げるならば出版前に本人に確認を取って欲しかったという事です。
裁決に関する疑問も書きましたが、それは決して批判するものではありません。
ただ、 競馬キャスターとして そして騎手の妻として、誤解を生む様な いきすぎた文章になってしまった事を深くお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。
また、掲載期間中ではありますが、上記の事情により掲載を取りやめとさせて戴いております。
心よりお詫び申し上げます。
お詫び|水野由加里オフィシャルブログ「水野由加里のSKY walk」Powered by アメブロ

429 :名無しさん@実況で競馬板アウト:2013/08/03(土) 22:04:15.66 ID:chvagCCk0
「モタレてバランスを崩したので、体勢を立て直そうとした」という言い分を裁決委員は認めませんでした。
 油断騎乗というのは「油断して騎乗する」事であり、「油断しているように見える騎乗」では無い筈です。
 確かに“林檎の木の下で帽子を脱げば、林檎泥棒と疑われても仕方ない”。
疑われても仕方無いですが、そこに真実は要らないのでしょうか?
 夫は、この事実をJRAに勿論話していますが、“一度決めたものを変えられない”と言われました。
 何も出来ない悔しさと、誹謗中傷、そして反対に何も言わなくても「君がそんな事をする筈が無い」と言って信じてくださった方々。
 思うところは沢山渦巻いていたでしょうが「ゴール前でバランスを崩す様な騎乗に至った自分の技術を反省したい。」と口を閉ざしました。
 私が今回言いたいのは三点。
 まず藤田さんは、自分に降りかかった災難は、大事に至らなかった事と、ご自身の事なので考え通りに書けるでしょうが、これまで裁決が下した油断騎乗を、当該者のコメントを聞かずに書くのは安易だと言う事。
もしトップフライアーが2着だった場合、それこそ“勝てると思ったが判断を見誤った”という事になって、その場合は油断騎乗の裁決は免れたか疑問です。話し合いで本人の真実が反映されない場合もあるのです。
 そして、油断騎乗とは「そう見える事」も入れて判断するのか。命までリスクに置いてレースをする騎手の言い分を信じないのか、という事。
 最後は、この事実を今更だけど…夫は言わないので、せめて私がペンの力を借りて皆様に届けたいと思いました。
水野由加里が藤田批判wwwwwwwwwwwwww 2ちゃんねる

コラム休載のお知らせ | netkeiba.com競馬コラム

藤田の主題は裁決のレベルなのに、キレイな奥さんは旦那ディスと受け取ってしまった模様。お詫びもソコカヨって感じで最後までよくわかってない感じですが、旦那さんへの愛は伝わってまいりました。ただ黛騎手は蒸し返してくれるなと、「職場」で肩身狭いでしょうね…。





トラックバック用URL(受信不調の場合は陳謝)